
名刺の取り込みと名刺台帳の整備の自動化(自社)
受け取った名刺は、写真やPDFのままだと探せません。誰がどの案件に関係し、最後にいつ連絡したのかも、人の手で書き足すには手間がかかります。

登壇や公募、表彰などの広報の機会は、探し続けないと見逃します。自社の実績からプレスリリースの題材を選ぶ作業も、後回しになりがちでした。
これから来る広報の機会を集め、自社の最近の活動からプレスリリースの案を作る仕組みを、自社で作って運用しています。
毎週月曜に、動くべき機会とリリース案がそろいます。人がするのは、出すかどうかの判断と、社外への確認です。