
名刺の取り込みと名刺台帳の整備の自動化(自社)
受け取った名刺は、写真やPDFのままだと探せません。誰がどの案件に関係し、最後にいつ連絡したのかも、人の手で書き足すには手間がかかります。

広告の数字を毎日見て、売上や顧客の動きと突き合わせ、予算や広告素材をどうするかを判断する。自社の食品事業では、この確認が日々発生していました。
自社の冷凍弁当通販「ふとるめし」のMeta広告について、データの取得から日次レポート、判断材料づくり、変更案の作成までを自動で回す仕組みを、自社で作って運用しています。
数字を集めてまとめる作業が、毎朝のレポートと判断材料として自動で用意されます。お金に関わる判断は人に残し、操作はすべて記録されます。