
動画の無人編集と各媒体への展開の自動化(自社)
撮影した動画を公開するまでには、無音や言い直しの編集、字幕、サムネイル、音声版、紹介記事、各媒体への投稿と、多くの手作業が続きます。

ホームページのコラムは、ネタ探し、下書き、品質の確認、写真、サイトへの登録、公開後の反応の確認まで、工程が多く手間がかかります。
ネタ出しから公開後の確認までを自動で進め、公開の判断だけを代表が行う仕組みを、自社で作って運用しています。
人が行うのは「公開してよいか」の返答に絞られ、返答のない記事は公開されません。読まれた実績の記録が、手作業で公開した記事を対象から外して「0本」になっていた問題があり、2026年11月4日に直しました。
AI活用