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自治体窓口向けAIチャットボット(トライアル稼働)

2026/7/16
自治体窓口向けAIチャットボット(トライアル稼働)

プロジェクト概要

課題

自治体の窓口で、職員がタブレットで住民から情報を聞き取って入力しており、職員の負担が大きく、住民の待ち時間も発生していました。また、手続きの情報を基幹システムへつなげられるものが、一部に限られていました。

解決

AIを使ったチャットボットで必要な情報を聞き取り、窓口の申請システムへ連携する仕組みを、当社は開発者として担当しました。

  • チャットボットが、手続きに必要な情報を住民から聞き取ります
  • 聞き取った内容を、窓口の申請システムへ連携します
  • 待ち時間の短縮と、職員の入力負担の軽減をねらいました

2026年7月から、住民による利用が始まっています(トライアル)。

サービスタイプ

AI活用

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