
HPコラム制作から公開後確認の半自動化(自社)
ホームページのコラムは、ネタ探し、下書き、品質の確認、写真、サイトへの登録、公開後の反応の確認まで、工程が多く手間がかかります。

自治体の窓口で、職員がタブレットで住民から情報を聞き取って入力しており、職員の負担が大きく、住民の待ち時間も発生していました。また、手続きの情報を基幹システムへつなげられるものが、一部に限られていました。
AIを使ったチャットボットで必要な情報を聞き取り、窓口の申請システムへ連携する仕組みを、当社は開発者として担当しました。
2026年7月から、住民による利用が始まっています(トライアル)。
AI活用